エンティティ化すると、特殊な文字列に変換され、メールアドレス収集ソフトなどに巡回されにくくなる。
HTMLエンティティ生成の配布元:オンラインソフトAppli Box & Cup のページ

【参考】JavaScriptで実装してオンラインで変換できるページもある。
HTMLエンティティ化
サイト全体、あるいはサイト内のページがGoogle八分にあってないかどうか、またリンク先のページについてもGoogle八分かどうかをチェックする。ついでに、リンク先ページのドメインのGoogle PageRankも調査してくれる。

例えば、URLエンコードされたときに表示される「%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88」といった文字列を、「フリーソフト」のような可読状態に変換してくれる。アクセスログ解析などで、リファラーに残された検索エンジンからのものを、手っ取り早く変換してキーワードを調べるのに使えるだろう。
UTF-8、EUC-JP、ISO-2022-JP、Shift_JIS形式の文字列のデコードに対応し、文字コードを自動認識する。

カーソル位置付近を拡大表示するフリーソフト「拡大窓」。拡大率は、2倍、4倍、8倍、16倍。
ただ拡大するだけのソフトだが、サイトに掲載されている画像を拡大して閲覧するときなどに重宝する。Windows XPなどに標準で入っているMS製の「拡大鏡」よりも、直感的に使いやすい。
拡大窓の配布元:シデヤシキ
]]>Grep検索や選択部分の文字数のカウント、選択部分の検索エンジンでの検索など、さり気なく高機能である点がいい。Web制作時に、書き換えてはいけない原稿ファイルなどを開くときなどに便利。
MP Text Viewerの配布元:Mindsoft

Filistryの配布元:BALKAN500

ListView to CSVの配布元:INASOFT

Speeeeedの配布サイト:AkkyWareHOUSE

使用する用途としては、
などに使えると思う。ただし、サーバーに1ファイルずつアクセスして解析するため、サーバーに大きな負担をかけることに留意すること。また、他社サイトを解析した際、アクセスログ解析で「異常なアクセスがあった」とわかることもあるので、無闇に他社の調査に使用しない方がいいかもしれない。
Website Explorerの配布サイト:電脳レストハウス「梅ちゃん堂」

